ポイ活のゲーム案件、攻略勢を本当に尊敬している

ポイ活

今でこそ筆者は、

  • アンケート
  • 会場調査
  • ホームユーステスト

などを中心にポイ活していますが、

昔はゲーム案件も結構やっていました。

ポイ活を始めた頃って、

ゲーム案件かなり夢ありませんでしたか?

  • 遊ぶだけでポイント
  • 条件達成で数千円
  • 無課金でもOK
  • スキマ時間でできる

など、かなり魅力的に見えたんですよね。

実際、最初は筆者もかなりワクワクしていました。

でも続けていくうちに、

「ゲーム案件、情報戦すぎる…!」

と思うようになりました。

そして最近は特に、

「攻略記事を書いている人、本当にすごいな」

と思っています。

今回はそんなゲーム案件の話を書いてみます。


最初はかなり夢があった

ゲーム案件って、ポイ活初心者時代かなり魅力的に見えるんですよね。

普通にゲームするだけで、

数千円相当のポイントが貰える。

しかも当時は、

「この条件で本当にそんなに貰えるの?」

みたいな案件も結構ありました。

筆者も最初は、

  • 街づくり系
  • 育成系
  • パズル系

など、色々触っていました。

最初の頃は純粋に楽しかったです。

特に、

「あと少しで条件達成!」

の感じ。

ゲーム本来の進行と、

ポイント獲得が重なるので、

独特の達成感がありました。


でもゲーム案件、だいたい“改悪”される

ただ、ポイ活を続けていると気づくことがあります。

それが、

「人気案件、だいたい後から条件厳しくなる」

問題。

本当にこれ多い。

最初は、

  • レベル条件低い
  • 日数余裕ある
  • 無課金余裕

みたいな案件でも、

SNSや攻略記事で広まると、

  • 必要レベル上昇
  • 日数短縮
  • 達成難易度アップ

など、だんだん厳しくなっていく。

しかも最近は、

「これ本当に無課金で間に合う?」

みたいな案件も増えた気がします。


“ファーストペンギンしか勝たん”問題

筆者、この現象を勝手に

「ファーストペンギンしか勝たん問題」

と思っています(笑)

新しい案件って、

最初に飛びついた人が一番条件良かったりするんですよね。

  • 初期は激甘
  • まだ情報出回ってない
  • 運営も集客したい

みたいな時期がある。

でも人気になると、

だんだん条件が渋くなる。

だから最近は、

攻略記事を見るたびに、

「この人、かなり早い段階で検証してるんだろうな…」

と思います。

本当にすごい。


攻略記事勢、めちゃくちゃ努力してると思う

ゲーム案件の攻略記事って、

読む側からするとかなりありがたいです。

  • 最短ルート
  • やるべきこと
  • 無駄行動
  • 微課金ライン
  • 時間効率

など、かなり整理されている。

でもよく考えると、

あれってかなり大変ですよね。

実際にプレイして、

検証して、

条件確認して、

記事までまとめる。

しかも案件って、

途中で条件変更されることもある。

なので筆者は最近、

「攻略記事勢、本当にすごいな」

と思っています。

たぶんかなり時間も使っているはず。


昔は筆者も結構頑張っていた

筆者も昔は、

「この案件お得そう!」

と思うと結構頑張っていました。

例えば、

  • ログイン管理
  • スタミナ消化
  • 時間短縮
  • 攻略確認

など。

でも段々、

「ゲームを楽しむ」

より、

「条件達成しなきゃ」

が強くなっていったんですよね。

これ、ゲーム案件あるあるだと思っています。


“義務感”が出るとちょっと疲れる

ゲーム案件って、

期限があるものも多いです。

なので後半になると、

  • 今日もやらなきゃ
  • スタミナ溢れる
  • ログインしないと
  • 間に合うかな

みたいな感じになってくる。

筆者はこの辺りから少し疲れ始めました。

特に複数案件を並行すると、

かなり忙しい。

気づけば、

「ゲームをしている」

というより、

「タスクを消化している」

感覚になっていました。


しかも最近は広告量も多い

あと最近のゲーム案件って、

広告量も結構多い気がします。

  • 動画広告
  • 課金誘導
  • 時短広告

など。

もちろん運営側も商売なので当然なんですが、

ポイ活案件として見ると、

「思ったより時間使うな…」

と感じることも増えました。

昔より“楽に稼げる感”は減った気がします。


今はゲーム案件から少し距離を置いている

今でもたまに案件を見ることはあります。

でも昔ほど積極的にはやらなくなりました。

理由はシンプルで、

今の筆者には、

  • アンケート
  • スキマ時間
  • コツコツ系

の方が合っていたからです。

特に最近は、

「疲れず続くか」

をかなり重視しています。

ゲーム案件って、ハマるとかなり時間を使うんですよね。


それでも、ゲーム案件には独特の楽しさがあった

ただ、振り返ると、

ゲーム案件って独特の楽しさがありました。

特に、

  • 条件達成目前
  • 効率化
  • 攻略
  • ギリギリクリア

みたいな感じ。

あれはあれで、

かなりゲーム的だったと思います。

あと、

「本当にこれでポイント貰えるんだ」

という感動も結構ありました。


最後に|ゲーム案件は“情報戦”だと思う

最近は、

ゲーム案件を見るたびに、

「これ最初期勢めちゃくちゃ有利だったんだろうな」

と思います(笑)

本当に、

“ファーストペンギンしか勝たん”

世界。

だからこそ、

  • 新案件を追う人
  • 攻略記事を書く人
  • 最短ルート検証する人

にはかなり尊敬があります。

筆者自身は今、

以前ほどゲーム案件をやらなくなりました。

でもポイ活初期にゲーム案件を触っていた経験は、

結構楽しかったなと思っています。

最近は少し離れた位置から、

「また条件厳しくなってる…!」

と眺めることが増えました(笑)

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