会場調査につながるアンケート、ちょっと“宝探し”に似てる

ポイ活

ポイ活というと、

  • コツコツ
  • 地道
  • 単純作業

みたいなイメージを持たれることが多い気がします。

実際、アンケートポイ活は地道な部分もかなりあります。

  • 数円
  • 数十円
  • 本アンケ進めたら少し嬉しい

そんな積み重ねです。

でも、筆者がアンケートポイ活を続けている理由って、実はそれだけじゃありません。

最近よく思うのが、

「会場調査や座談会につながるアンケートって、ちょっと宝探しに似てるな」

ということ。

もちろん、毎回当たるわけではありません。

むしろ落選の方が多いです。

でも、

「もしかしてこれ、座談会案件かも?」

と思うアンケートが来た時、ちょっとテンションが上がるんですよね。

今回は、筆者が感じている“高単価案件の楽しさ”について書いてみます。


基本はかなり地道

まず前提として、アンケートポイ活ってかなり地道です。

筆者が普段やっているのも、

  • マクロミル
  • ECナビ(リサーチパネル)
  • D style web

などのアンケート系が中心。

内容としては、

  • 普段使っているもの
  • 飲み物
  • 家電
  • 日用品
  • アプリ

など、本当に普通のアンケートが多いです。

報酬も、

  • 数円
  • 数十円
  • たまに数百円

くらい。

なので正直、

「毎日爆稼ぎ!」

みたいな世界ではありません。

でも、その地道さの中に、

“たまにレア案件が混ざる”

んですよね。

これが結構楽しい。


「これ、なんか違うぞ?」というアンケートがある

アンケートを続けていると、たまに

「あれ?これちょっと普通と違うな?」

という案件があります。

例えば、

  • やたら質問数が多い
  • 使用商品を細かく聞かれる
  • 家族構成を詳しく聞かれる
  • 来場可能地域を聞かれる
  • 日程確認が入る

など。

この辺が出てくると、

「もしかして会場調査かな?」

となるんですよね。

筆者はこれ、かなり好きです(笑)

もちろん、この時点ではまだ確定ではありません。

途中終了することも普通にあります。

でも、

「この先に高単価案件があるかもしれない」

感が、ちょっとゲームっぽいんですよね。


通過すると結構テンションが上がる

実際、筆者は過去に、

  • マクロミルの会場調査
  • D style webの座談会
  • リサーチパネル系の座談会

などに当選したことがあります。

特に座談会系は、

  • 2時間前後
  • 報酬数千円

くらいになることもあります。

もちろん拘束時間はあります。

でも、

「アンケートからここに繋がった」

感じが結構嬉しいんですよね。

メールが来た時なんかは、

「おお、本当に通った」

とテンションが上がります。

たぶんポイ活をしている人なら、この感覚ちょっと分かる気がします。


落ちることも普通に多い

ただもちろん、

「全部通る」

わけではありません。

むしろ落選の方が多いです。

途中終了もありますし、

事前アンケだけで終わることもかなりあります。

昔の筆者は、

「通らなかった…」

と結構気にしていました。

でも最近は、

「まあ宝探しみたいなものだし」

くらいの感覚になっています。

実際、完全にゼロではないんですよね。

コツコツ続けていると、

たまに本当に当たる。

だから最近は、

「レアドロップ待ち」

みたいな感覚で楽しんでいます。


「効率」だけじゃない楽しさがある

ポイ活って、どうしても

  • 時給
  • 効率
  • 還元率

の話になりがちです。

もちろん、それも大事。

でも筆者は最近、

「ちょっとしたイベント感」

もかなり楽しいと思っています。

例えば、

  • 高単価アンケ
  • 会場調査
  • ホームユーステスト
  • 座談会

など。

普段の地道なアンケートの中に、たまに“特別感のある案件”が混ざるんですよね。

これがあるから、

「今日も少し確認してみようかな」

と思える部分があります。


「当たるかも」が結構ワクワクする

筆者の場合、

高単価案件そのものより、

「もしかして当たるかも」

の時間が結構好きです。

例えば、

  • 詳細条件アンケ
  • 日程確認
  • 商品使用歴
  • 地域確認

などが始まると、

「これ、座談会かな?」

とちょっとワクワクします。

もちろん落ちることもあります。

でも、それ込みでなんだかゲームっぽいんですよね。

たぶん筆者は、

「期待しすぎない程度に楽しむ」

くらいがちょうど合っています。


宝探し感覚だから続いているのかもしれない

もし毎日、

  • 数円だけ
  • 完全作業
  • 単調

だったら、ここまで続かなかったかもしれません。

でも実際は、

  • 本アンケ
  • 高単価案件
  • レア案件
  • 会場調査

など、

「たまに当たりがある」

んですよね。

この感覚、かなり“宝探し”に近い気がしています。

しかも、完全運だけではなく、

  • コツコツ回答
  • 継続
  • プロフィール更新

なども多少関係している感じがある。

だから余計に面白いのかもしれません。


最後に|ポイ活は「小さい楽しみ」が結構ある

ポイ活って、

「ただ稼ぐだけ」

ではない気がしています。

筆者の場合、

  • 換金ライン到達
  • 本アンケ進行
  • 高単価案件
  • 会場調査当選

など、

「小さい嬉しさ」

が意外と多いんですよね。

特に会場調査系のアンケートは、

「今回は当たるかな?」

というワクワク感があります。

最近は、この“宝探し感覚”も含めて、ポイ活をかなり楽しんでいます。

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