【2026年7月】ポイ活収入実績|会場調査とホームユーステストが好調!

ポイ活

毎月恒例のポイ活収入報告です。

2026年7月は、合計23,990円となりました。

今月は会場調査への参加に加え、ホームユーステストにも参加できたことが大きく、ここ数か月の中でも満足度の高い一か月になりました。

それでは内訳から紹介します。

2026年7月の収入内訳

・マクロミル12,500円

・Uvoice6,000円

・Knowns1,300円

・モアクト1,000円

・Fastask900円

・ポイントインカム530円

・キューモニター460円

・D style web300円

合計23,990円

今月も主力はマクロミルでした。

やはり会場調査の謝礼は大きく、一気に収入を押し上げてくれます。

マクロミルはやっぱり安定

今月も一番稼げたのはマクロミルでした。

アンケート数が多く、毎日のように回答できるため、コツコツ積み重ねやすいのが魅力です。

さらに今月は会場調査にも参加できたため、12,500円という金額になりました。

派手な一撃よりも、毎日少しずつ積み上げられる安心感があります。

長くポイ活を続けていますが、やはり「まず登録するならマクロミル」と思える存在です。

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Uvoiceの存在感が一気に増してきた

今月、一番印象的だったのはUvoiceです。

収入は6,000円。

しかも内訳を見ると、通常のポイントだけではありません。

今月は会場調査に加えて、初めてホームユーステストにも参加することができました。

最近使い始めたサービスですが、高単価案件につながる機会が少しずつ増えてきています。

ブラウザ利用でもポイントがもらえるサービスという印象が強かったのですが、実際には調査案件の入口としてもかなり優秀でした。

今後も期待したいサービスの一つです。

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他のサイトも「コツコツ」が効いている

マクロミルやUvoiceほど金額は大きくありませんが、

  • Knowns
  • モアクト
  • Fastask
  • キューモニター
  • D style web

こちらも毎日少しずつ回答を続けました。

一件一件の謝礼は大きくなくても、積み重ねると数千円になります。

ポイ活は、「一撃で稼ぐ」よりも「続ける」ことの方が大切なのだと改めて感じました。

ポイントインカムも忘れずに

ポイントインカムは530円でした。

今月は大型案件というより、普段の案件やキャンペーンを中心に利用しました。

アンケートサイトとは少し役割が違いますが、こうしたサービスも組み合わせることで収入の幅が広がります。

今月を振り返って

7月を振り返ると、一番大きかったのは高単価案件です。

会場調査。

そしてホームユーステスト。

もちろん、これらだけを狙っていても収入は安定しません。

事前アンケートへ誠実に回答し続ける。

条件に合う案件へ応募し続ける。

その積み重ねがあって初めて、高単価案件につながります。

「当たり案件」は突然やってくるように見えますが、その裏では毎日のアンケート回答があります。

今月は、そのことを改めて実感しました。

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8月の目標

8月も基本方針は変わりません。

毎日のアンケートをコツコツ回答すること。

会場調査やホームユーステストの事前調査も積極的に応募すること。

特に最近調子の良いUvoiceには引き続き期待しています。

一方で、長く続けるためには無理をしないことも大切です。

スキマ時間を活用しながら、自分のペースで積み重ねていこうと思います。

まとめ

2026年7月のポイ活収入は23,990円でした。

今月はマクロミルとUvoiceが収入を大きく支えてくれました。

特にUvoiceでは、初めてホームユーステストへ参加できたことが印象に残っています。

派手に稼げたというよりも、「毎日の積み重ねが結果につながった一か月」でした。

来月も引き続きコツコツと続けていきます。

もしこれからポイ活を始めるなら、アンケートサイトを一つだけに絞るのではなく、複数登録してチャンスを広げるのがおすすめです。

その中でも、筆者は今月特に活躍したマクロミルUvoiceを軸に利用しています。

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